14 頼山陽遺愛の柿

宮ノ前2丁目、阪急伊丹駅から東へ5分





 頼山陽が母を伴なって伊丹に来遊した際、あまりの美味にもう一つと所望したといわれる柿で、その二世の柿木が柿衡文庫館の庭園にあります。


(菊平)


(大摩盤)


(大摩盤)


(菊平)


(菊平)


(大摩盤)


(菊平)